THE FLAMENCOALMA CARAVAN 2024 Member

Baile フラメンコ舞踊
Ayako Ishikawa
1994年より、グラナダ在住(25年)有名舞踏家マリキージャに師事、舞踊団員として、海外公演に遠征。
グラナダのペーニャ・プラテリアやマドリードの老舗タブラオ カサ・パタス、劇場などに出演。
舞踏家として、国営放送の番組やCM(スペイン版)に出演。

Baile フラメンコ舞踊
Kika Quesada
5歳から踊り始め、10歳でプロデビュー。マリチュー、マリキージャ、マリオ・マヤに師事。国内外のフェスティバルやセビリアのビエナル・フラメンコで世界的にも数々の有名舞踏家と共演。
グラナダにおける国賓歓迎セレモニーにてフラメンコを披露。 2023年 長年の舞踊家活動が認められ生まれ故郷にて文化功労章が授与された。

Cante 唄
Manuel Heredia
フラメンコの名門、ロマ族、エレディア家出身。代々アーティストとして活躍する一家に生を受ける。ソリスタであるが、踊り伴奏としても著名な存在である。純粋で伝統的なフラメンコを歌える歌い手は、現在のスペインでは貴重な存在。国内外の様々なフェスティバルや舞台に引っ張りだこの歌い手。

Guitarra ギター
Marcos Palometas
フラメンコ一家に生まれ、10歳で父親からギターを習う。ソリスタ、踊り伴奏、そして、作曲もこなす。一つ、 一つの音が力強くも、透明感があり繊細さも持ち合わせた演奏が高く評価され、若干16歳で、世界的なフラメンコダンサー、パトリシア・ゲレーロの公演に出演し、プロデビュー。マリオ・マヤ舞踊団で活躍。2023年はソロアルバムデビューが予定されている。

Butoh 舞踏
Masamichi Shibasaki
1979年「大駱駝艦」舞踏公演『貧棒な人』で舞踏に出会う。 翌年、「ダンス・ラブ・マシーン」に参加し、『愛の法廷』など多数の公演に出演する。
1983年よりソロ活動を開始。ニューヨーク、パリなどで舞踏公演を行う。歌舞伎、狂言、日本舞踏、演劇など、他ジャンルへの出演、振付も多い。
INcast Ostrava 2023に舞踏家として参加。異なるジャンルのアーティストとのコラボが話題となり現地のニュースでも大きく取り上げられた。
ORATIO 参加アーティスト

Enjun Hiyoshi
Shomyo 声明

Keijun Todoroki
Shomyo 声明
Takumi Harada
stage director
舞台監督
Hiroko Ishihara
producer
プロデューサー
Michihiko Ishida
stage lighting design
照明デザイン
ORATIO STAFF
Takashi Kokubo
sound design
音響デザイン
ORATIO
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